


介護事業の経営者にとって、「事業の継続」や「社員の生活の安定」「ご利用者様の安心」は、
重大な関心事です。
親族や社内等に後継者がいない、事業経営がうまくいかない等の場合には、
会社そのものを売却し、第三者に経営してもらうことも考えられる選択肢のひとつです。
また、事業の多角化として介護業界に参入したものの、ノウハウがなく事業がうまくいかない場合には
事業の一部譲渡も考えられます。
事業譲渡や会社譲渡のメリットとしては、
まず事業が継続できるので、社員の雇用が確保され生活が安定します。
そして同じ場所・施設で事業が行われるので、ご利用者様にご迷惑をかけることも少なくなります。
また、売却金により、創業者利潤も確保されます。
経営者様が大切に育まれた事業・会社を、
兵庫県内で在宅介護事業所まんてん堂を運営するファイブシーズヘルスケアにお託し下さい。